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アトピー

ASTは、Atopy(アトピー) Symptom(症状) & Treatment(治療)の略です。


アトピーの症状

アトピー性皮膚炎は湿疹が出る病気です。おもにかゆいといった症状です。
顔や手、足、皮膚に症状は出てきます。


アトピーと遺伝

アトピー性皮膚炎は、よく遺伝が原因であるという話があります。が、アトピー性皮膚炎は必ずしも遺伝に関わるとは言いきれません。当然、体質や皮膚といったものは遺伝からくるものなので、皮膚の強い弱いといった状態が遺伝から来ているとしても、アトピー性皮膚炎事態が遺伝だからといって治らないというわけではありません。親がアトピー性皮膚炎でも子供はアトピー性皮膚炎を克服した事例は多くあります。生活習慣の改善や治療でアトピー性皮膚炎は治るのです。


アトピーの入浴時の注意点

浴槽の中に長時間つからない。アトピー性皮膚炎の場合、長時間浴槽の中で温まることは皮膚の状態を悪化させる原因となります。シャワーで体の汚れを軽く洗い流す程度にとどめます。浴槽や温泉でゆっくりと体を温める喜びを感じることができませんが、皮膚のためです。・頭髪を洗うシャンプーやリンスは気を付ける。石鹸よりも洗浄力の高いシャンプーやリンスはアトピー性皮膚炎への影響があります。洗った場合はしっかりと洗い流します。できれば入浴時ではなく、洗面所などで頭だけを洗うといった配慮をとるとよいでしょう。


アトピーの入浴後の注意点

入浴後の皮膚の乾燥に注意する。通常時よりも入浴後は皮膚の表面が洗い流されているために乾燥しやすくなります。体の水分をふきとった後は保湿クリームを塗ります。・入浴後すぐの就寝はできれば回避する。髪についたシャンプーやリンスが洗い流していてもまだ残っていることがあります。そのまま寝てしまうと枕や首に髪がついて皮膚を刺激しかねません。また、髪を洗った後にドライヤーなどで乾かしても、完全に乾かせていればいいのですがなかなか完全に乾かすのは難しいものがあります。細部まで乾かすのにも時間がかかります。自然乾燥の時間を儲けましょう。季節や室内の温度、湿度にもよりますが最低でも1時間は必要です。


アトピーの体を洗う道具

アトピー性皮膚炎用のタオルやスポンジといったものが色々と売られていますが、皮膚に刺激のないものとして一番自分の手がいいでしょう。手でやさしくマッサージするように洗うことで皮膚への刺激を最低限に抑えることができます。これはタオルやスポンジよりも刺激がありません。よく聞いたことがあるかもしれませんが皮膚は弱酸性でできています。皮膚に優しい弱酸性の石鹸を選ぶとよいでしょう。アトピー性皮膚炎は、皮膚を清潔に保つことも重要ですが、しつこくこすったり洗うことは皮膚にダメージを与えるのでやめましょう。一日に石鹸を使用するのは1回で十分でしょう。あとは水で洗い流すだけでも十分です。


アトピーのヘアスタイルについて

顔の皮膚に刺激を与えることがあります。そういったことから、髪はアトピー性皮膚炎の場合なるべく顔に当たらない状態にするのがベストです。男性の場合であれば全て刈り上げるのが一番よいでしょう。が、女性の場合だとそれも難しいので、丸坊主ではなく短髪にするかというとそうではなく、逆に髪全体を長くして後ろやトップでまとめておくのがいいかと思いわれます。睡眠時もなるべく頭をまとめられるような状態にするとよいしょう。


アトピーがかゆいとき

アトピー性皮膚炎は、皮膚の状態によってはかゆくなります。かゆくて仕方がなくてかかずにはいられないこともあるでしょう。しかしながらかいてしまっては皮膚の状態を悪化させます。・ステロイド剤を塗る。薬を使ってかゆみを抑えます。・かゆい部分を温めるか冷やす。熱いタオルや冷たくしたタオルを患部につけます。が、この際直接タオルをつけてはいけません。タオルとアトピー性皮膚炎の間に清潔な状態のラップや肉や生鮮食品を入れるような小さい柔らかいビニール袋をはさめます。・熱め(入れる程度)のお湯につかる。熱めのお湯に触れているとかゆみが落ち着きます。ただ長時間つかるのは禁物です。・手のひらでゆっくりとおさえる。おさえるだけでかいてはいけません。優しくそっと圧力をかけるようにおさえます。


アトピーと布団と枕

アトピー性皮膚炎は、布団や枕から皮膚に影響を与えることがあります。枕と布団はいずれも常に清潔に保つことが重要です。枕も布団もできれば丸洗いできるタイプのものがいいでしょう。布団については、床に敷いているため、布団だけではなく床も清潔にしましょう。


アトピーと化粧


アトピー性皮膚炎の場合、化粧水などをつける必要はありません。普段使用している薬だけでいいでしょう。ただし、メイクのときには注意が必要です。ファンデーションをつける際、直接肌につけてはいけません。ファンデーションが肌の保湿を奪ってしまいます。ファンデーションと皮膚の間の下地にクリームを塗布するとよいでしょう。


アトピーの治療方法


●プロのエステティシャンと栄養士を起用した最強のアトピー改善マニュアル。
  ⇒アトピー肌がつるつるになった生活改善術(小児アトピー対応版)

●本気でアトピー性皮膚炎を改善ではなく「克服」する方向けの治療方法。
  ⇒アトピーの本質を知って克服するアトピーの改善法

各種神経痛と温泉

各種神経痛と温泉

坐骨神経痛や三叉神経痛をはじめ、神経痛には様々な箇所で起こりまた症状も部位や段階により異なる病気ですが、その治療を行うにあたって医療とは異なる方法として温泉に入るという手段があります。

温泉は日本各地にあり、その温泉固有の「効能」があります。効能は多くが具体的に何に効くかというのを掲載している温泉が多いので、自分の症状に合う温泉に浸かる目的で温泉に入りにいくというケースもあるでしょう。

温泉の効能のひとつとして神経痛を和らげる効果があります。医療機関にかかって処方された薬を飲んでも効かない、適切な処置を行っているはずなのに効果が現れないという方の中でも、温泉に入ることで神経痛の痛みが弱くなった気がするという方が実際にいます。

温泉治療もひとつの方法として考えてもいいかもしれません。


腰痛の恐怖


腰痛に悩んでいる方、悩んでいない方双方いるとは思いますが、腰痛はたかが腰痛、されど腰痛であり、また腰痛の度合いによっては深刻な事態を招きかねないという病気でもあります。

腰痛の状態や原因というのも人それぞれであり、その段階によっても治療方法は異なります。通常治療する方法としての鎮痛剤の服用であったり、注射をすることで痛みをおさえたりするケースが多いですが、腰痛がひどく進行している場合には手術を行なわざるをえないケースも実際にあります。いわゆる「脊柱管狭さく症」であったり椎間板ヘルニアであったり、いずれも腰痛が深刻化して表面化した病気であるといえます。

内服、注射、処置などで治療を済ますことができるのならそれに越したことはないかもしれませんが、場合によっては手術となる可能性も十分あり、医療費の負担は家計を圧迫することでしょう。


頭痛と低髄液の関係


もともとタバコを吸うことで頭痛を引き起こすタイプだったのですが、最近はそれが髄液の低下と関係があるのではと思うようになりました。低髄液症候群という病気があるようです。あまりメジャーな病名ではないため知られていないことも多いようですが、髄液の減少により頭が骨にあたって痛む症状。それによって頭痛がするのでは、と。寝ていると楽な傾向にあるためそう考えました。

タバコを吸うことで髄液になんらかの影響を与えたということが考えられるかどうか、がポイントになるかと思います。そういった症例はあまりないようですが、ただ言えることはタバコにより血液の流れを悪くするということ、脳の血流が悪くなる、そこから髄液に影響を与えるのかもしれません。



姿勢で腰痛をはじめ各種病気の予防

腰痛などで悩んでいる方などは特に、家の中での姿勢というのは意識したことがあるでしょうか。意外に忘れがちなのが家の中での姿勢、だったりする気がします。というのも。

外出先だと姿勢というのは人に見られているという点を無意識に注意していることが多かったりします。たとえば高級レストランでのディナーであれば、当然ながら周囲の人たちとのレストランにおけるマナーを意識しあっているために自然に美しい姿勢を保っていることができることでしょう。

しかしながら家ではどうでしょうか。家の中で食事をする際にきちんとした姿勢で食事をしていることがあるでしょうか。家族には心を許していることは普通で、しっかりとした姿勢を保って食事をしたりすることは意識して行わないと難しい気がします。

食事の際などは綺麗な姿勢で行わないと内臓を圧迫してしまったり横になって値ながら食べるなんていうことをしていると逆流性食道炎になってしまう可能性もあります。腰痛の原因にもなります。

事前の予防という意味でも姿勢を綺麗に家では座っていきましょう。


女性の通院率は男性の数倍


女性と男性を比較すると、病院に通う割合がはるかに高いことが判明しているようです。女性はストレスによる病気の発症率が高いのが原因なのか、また、男性は病気になってもすぐには病院にかからない傾向があることが原因なのか。

たとえば繊維筋痛症はなんと男性の7倍もの通院率。慢性疲労症候群であれば4倍もの通院率。うつ病や精神的疾患においては男性よりも高いようです。その他にも様々な症状において男性より高いことがありそうです。が、逆にある特定の病気においては男性のほうが女性よりも通院率が高いことも。胃潰瘍や通風などは男性のほうが高いようです。

症状からみる傾向としては、男性よりも女性のほうは精神的なストレスからくる病気による通院が多いようです。悩みや苦しみからくる病気によるもの。男性は我慢して表に出さずに通院を控える傾向があるようです。 

死因第三位の脳卒中

死因第三位の脳卒中

脳出血、脳梗塞、くも膜下出血脳といった血液の流れが悪くなったり血管が細くなる、出血するなどで起こる病気である脳卒中は、日本人の死因3位として有名ですが、実際にその前兆というものはどういうものか把握している方が少ないのではないでしょうか。

自分が脳卒中の可能性があるかどうかを知ることは、この病気を防ぐ最も重要な第一段階の方法であると考えられています。なぜなら、脳卒中は早期に抑えれば抑えるほどその後遺症や命の危険から回避することができるかもしれない病気であるためです。

ここではまず、脳卒中かどうか、その可能性の有無を知る症状が出ているかどうかを、自分だけではなく一緒に生活する人と一緒に考えてみてはどうでしょうか。


脳卒中の前兆には5つの症状があると言われます。それは。


・手や足がしびれたりする
・めまいが起こる
・ろれつが回らなくなっている
・目が見えなくなる
・頭痛がする


この5つは前兆段階として考えられます。自分だけでは判断できないときはそばにいる人に判断を仰ぐ、もしくはそばにいる人からあなたに違和感が感じられたら、それは病気の可能性があるかもしれないということを頭にいれておくといいかもしれません。

病院での早期検査が重要です。


C型肝炎の感染経路について


C型肝炎ウイルスが発生する方法について具体的に知られていないのではないでしょうか。感染する病気であり、その感染経路はおもに注射であるといわれてきました。予防接種や手術におけるものなど、通常の医療行為での感染です。

昔は医療器具の使い回しが多かったようで、今のように一度使用したら削除されるということもなかったために感染が拡大したようですが、今現在はもちろんそのようなことはない、はずであるため感染することはないのです。

性行為による肝炎の感染も言われてきましたが、実際のところはそれほど多いわけではなく稀であるといえるようです。ではいまだ感染が続く原因は何なのか。

ピアスの穴開けや、覚醒剤などの注射によるものが多いようです。いずれも必要に迫られることもない行為のはずです。これを控えることでC型肝炎の感染を防ぐことができるなら、おさえてみるべきことではないでしょうか。 

動脈硬化を防ぐには

動脈硬化を防ぐには

閉塞性動脈硬化症は血が固まってしまうものですが、動脈硬化の治療はもとより予防をするには適度な運動を心がけることが大切です。日々、「少しずつでも歩く」。歩くことが大切です。

薬による治療で血液の流れをよくするものがあります。血管を広げたり血をサラサラにして通しやすくすることで動脈硬化を防いだり治療していきます。症状にあわせた治療が行われます。

まずは日々適度に歩いて防ぐことから。ウォーキングは大切です。


糖尿病の治療法


糖尿病はお酒が飲めなくなります。お酒が好きな方には本当につらい病気かもしれません。でもそれもやむをえないのでしょう。血糖値のコントロールができなくなってしまい高い状態を継続してしまうのが糖尿病。それを抑えることが最も大切ですが、自己管理がとても重要です。

食生活と、適度な運動。現代社会の人々はおろそかになってしまっているもの。治療かつ予防に有効であるため、優先しておこなっていきたいものです。


細胞で壊死を防ぐ医療

もともと医療行為は注射をしたり、内服薬を飲んだり、外用薬を塗ったり手術をしたり、といった方法がとられていますが、それとは別に自身の持つ細胞をもとに病気を治療するという方法が試みられています。

ある男性は糖尿病・動脈硬化による足の壊死により切断を余儀なくされていました。こうした症状を自分の持つ別の体の部位から細胞を持ってきて患部に注射するという方法。糖尿病の患者さんには見られる病気であるため、今後が期待されるのではないかと思われます。


うつ病の種類の増加

最近では従来のうつ病の治療法では患者の症状の改善が見られない傾向があるという。従来型とは異なる症状の非定型うつ病や軽いそう状態が続く双極性障害II型など。

うつ病が日本においても近年知れ渡ってきており、「誰でもかかる病気」と言われるようになったもののその実態はまだ軽薄なもので、自分の身の回りにもうつ病にかかっている人がいるという身近な状況がある方もいるが、誰でもかかる心の病気という風邪のようなごく普通に起こりえるものだという認識が社会全体においてまだ薄いようです。

また、うつ病とひとくくりに言うこと自体が困難で、病気全てにおいても言えることではあるがうつ病ならなおさら心の病気であるため千差万別の発症理由があり、それぞれに応じた対応が必要であるために今までのうつ病の治療一本で全てを治療できると考えること自体に限界があるのかもしれない。


JSNPで35疾患のSNP頻度情報公開

癌や心臓、脳など様々な病気のうち35疾患のSNP頻度情報を、JSNPデータベースで研究者に公開を始めたようです。

薬の副作用がある人やない人、病気にかかりやすい人がいればかかりにくい人もいます。また、遺伝子が関わっているかどうかを調べる目的で、病気と薬の副作用など、遺伝子のSNPを計測してそれらの相互関係を調べるようです。

SNP 頻度情報によって、上記内容の関係、事象を調べることによって患者さんそれぞれに合わせた今後の治療に発展させることができればということです。いわゆるオーダーメイド医療というものですね。オーダーメイドといえば色々な分野のサービス業で展開されている方法ですが、医療分野でもサービス業としてオーダーメイドも今後展開しなければならないということでしょうか。

といっても、やはり患者ごとに病気の症状は異なるわけです。同じ病気であってもある方法は1人には有効だった、しかしもう一人にはあまり効果が見られなかったというのは実際で、オーダーメイド医療はあって当然で、むしろそうあるべきなのかもしれません。
小児科医療の現状
小児科の医師・看護師の不足が叫ばれているようです。全国レベルで、特に地方の病院では小児科医だけではなく医師が不足していることを悩みとしている話はよく聞かれます。

あまりの忙しさ、大変さで医師になろうとする若い世代が少ない、また現在の医師も苦労でやめてしまうという現実。医師・看護師ともに足りなすぎる現状。他国から派遣されてきた看護師も日本での活躍を期待するも、出稼ぎを目的としている方が多く国家資格を取得したら自分の国へ帰る予定である方も多い。

色々な私達の病気を治療、診察することのできる医師が不足していることは非常に問題だと思われます。今後の日本のためにも。 

硫化水素による自殺者の急増

最近ではよく耳にする硫化水素の自殺。以前多くあった練炭による自殺から推移し硫化水素の自殺が増えていきました。自殺者はすでに交通事故による死亡の5倍を越えているということです。

自殺の原因は人によっては当然自分でしかわからない悩みがあり、ストレスが多くその中でもうつ病になることで自殺に追い込まれるケースが多い模様。

うつ病による自殺者の多くが病院に通うこと、受診をせずに治療を行っていなかったことが判明しています。もしくは治療をしていても回復するまえに受診をやめてしまったりすることによる症状の悪化、それによる精神状態の不安定。

うつ病対策こそが自殺者の軽減につながる。

がんと運動の関係

がんの死亡率は減少している傾向があるようですが、それは医療による治療が発展してきたことが大きな原因であるようです。治療はもちろんのこと、早期発見による予防で医療が進歩したからこそ、死亡率が減っている。

しかしながらそれと併行して、食事に関しては栄養の摂取が昔よりいいとはいえ、近年ではむしろあまりよくないのではと思われます。自分の好きなものを食べるだけで栄養や健康に対する意識を多くもっていない点。

またもうひとつ大きな妨げになっているのが運動不足でしょう。仕事に関しても運動などのトレーニングをする習慣がついていない人が多いために、またお酒やタバコなどの生活習慣もせっかくの医療の進歩による予防の可能性を妨げてしまっています。

どれだけ医療が進歩しても、それを享受する側の意識次第でそれを有効にできるかどうかが変わってしまいます。健康に対する意識を持つことが大きな治療となるでしょう。

筋肉を鍛える危険性

体を鍛える、運動をすることが基本いいように思われていますが、場合によってはトレーニングを控えた方がいいこともあるようです。

健康な体であればもちろん運動やトレーニングは体を衰えさせないためには必要になってきます。
が、 人によっては病気に侵されている場合も。手術をした後に筋肉組織が損傷を受けてあがってしまうクレアチンキナーゼ(CK値)が上昇してしまうと危険だそう です。この場合、運動や筋肉をつけるトレーニングをしてしまうとこの数値が上昇してしまうため、まずは体を動かしてはいけないようです。

運動選手や体を使った人の場合、致命傷となりますがこれはやむをえないのでしょう。

三叉神経痛について

三叉神経痛の特徴はとにかくいきなり痛くなるということです。突然その痛みが襲ってくるため、我慢とびくびくしている期間が常にあるということ。これが大きく症状に悩む人を苦しめます。

夜、眠っていた。それまでは全くこの病気の兆候もなかった方でした。しかし突然目が冷めるほど痛みが襲ってきたわけです。それまではなんでもなかったのに。

夜中痛みで起こされたわけですが、そのまま冷やしたりタオルを肌に当てたり1日中、朝まで必死に耐えていました。病院へはその後行って診断はまさに三叉神経痛でした。

その後もやはり時々、しかも突然痛みがやってくる。

まずは病院です。

鼻炎症状継続

本日の鼻炎はわりと良好になっています。が、やはり朝鼻をかんでみると鼻血が出ました。普段鼻血が出るのは右側の鼻の穴なので、いつもどおり右側から鼻血がでたのかと思ったら実際は左から出血していました。意外な展開だったので驚きました。

通常の右側から出血する量と比較すると少なかったので、特にこれといって問題視はしておりません。そのまましばらくティッシュを詰めて放置していたところ止まりました。朝からいつもこの状態だとさすがに先が思いやられます。

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